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ほぼ毎日更新!バイク情報ブログ [HONDA NC700X]
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信号GPでポリスとバトル

アメリカの動画ですが、ホンダのCBR600RRとポリス仕様のハーレーダビッドソン(ビッグツイン)と走っている動画です。

信号待ちで会話したりして、ずいぶんとフランクな感じですね。 会話ですが、かなり南部訛りがきつい感じで、何言っているのか分かりません…(笑)。

[ 2014年03月31日 17:00 ] カテゴリ:動画 白バイ | TB(0) | CM(0)

ヤマハ VMAX改 ツインターボ!

タイトルの通りです。 ヤマハの名車 VMAXをなんとツインターボ化している車両だそうです。 リヤホイールも凄いですね。

しかし、動画ではその凄い性能が全くわからないのがポイントかな? 公道走行可能なように申請しているようですが、全開走行ではどうなってしまうのかが、視聴者として見たいところではあります…。

[ 2014年03月30日 17:00 ] カテゴリ:動画 その他 | TB(0) | CM(0)

回転するホイールに映像が浮き出る

題名そのままなんですが、走っているバイクのホイールに映像を映し出しています。

これ、目立ちたがり屋にはかなり注目されるアイテムだと思うんですが、日本では見たことが無いですね。 いわゆる「ウォンウォン系」な人たちが飛びつきそうなアイテムではあります。

[ 2014年03月29日 18:30 ] カテゴリ:動画 その他 | TB(0) | CM(0)

ヤマハの未来的PV 【Yamaha Rev Station】

ヤマハのPVで、最初はバイクの動画なのだろうか??と疑ってしまうほどの近未来感的PVです。 これはほとんどSF映画ですね。

こちらが30秒Ver


こちらが4分Ver


見ごたえありますね~! 最後に出てきた3輪ですが、日本でも販売するそうです。 
ヤマハ発動機:LMW(リーニング・マルチ・ホイール)第1弾 「TRICITY」タイ市場で新発売
文中で、「グローバルモデルとして2014年中に欧州・日本市場への導入も予定しています」とありますね。

[ 2014年03月28日 17:00 ] カテゴリ:動画 PV系 | TB(0) | CM(0)

2014 カワサキ Z1000 ABS Special Edition 試乗レビュー

モデルチェンジした、2014年型カワサキ Z1000 ABS Special Editionの試乗レビューです。 こちらはMotoBasicさんのレビューですね。

このカワサキ Z1000 ABSのデザインテーマが凄(すごみ)なのですが、全体のボディシルエットを見ても、肉食獣のチーターのような、豹のような、そんな雰囲気を持ってますね。

この新型Z1000、乗っていても目立つでしょうね! この攻めてるデザイン、個人的には嫌いじゃないです。 

[ 2014年03月27日 17:00 ] カテゴリ:動画 PV系 | TB(0) | CM(0)

ホンダ市販予定車 NM4 開発者の解説

突如2014年大阪モーターサイクルショーで発表された、ホンダのコンセプトモデル、NM4の動画です。 これ、市販予定車なんですよね~、スゴイです。 

エンジンが、745cc/直列2気筒OHCで、トランスミッションがDCTなので、NC750X/Sのエンジンだと思います。 フレームもNC750X/Sと同じかもしれませんが、カウルに覆われているので分からないですね。 フロントブレーキディスクとフロントフォーク、マフラーあたりにほのかなNCの雰囲気があります。 

この攻めてるデザインは凄い!しかも市販予定車ということで、凄いバイクが出ますね~! コレに乗ってたら、かなり目立つこと請け合いですね。 高速のPAとか、これを停めたら目立つでしょうね~!

[ 2014年03月26日 17:00 ] カテゴリ:動画 PV系 | TB(0) | CM(0)

BMW ベルリン工場 エンジン組立の様子

BMWのバイク用エンジン組立をする、BMWベルリン工場の様子です。 メカ好きには堪らない動画です。

Youtubeの動画タイトルは、「2014 BMW S 1000 R Engine Production」ですが、途中からはどう考えても、BMWのフラットツインのエンジンですね(笑)。 この動画を見ても、結構人の手で組み付けられている事が伺えます。 皆さんの乗っているBMWも、このようにラインで組み立てられたエンジンが搭載されてるんですね。

[ 2014年03月25日 17:00 ] カテゴリ:動画 その他 | TB(0) | CM(0)

BMW S1000Rで氷上ライド

BMWの新型車、S1000RRベースのストリートファイター系ネイキッドモデル、BMW S1000Rにスパイクタイヤを履かせて、氷上ライドしている動画です。

なにも障害物がない湖を疾走している、面白い画ですね。 しかし怖くないんだろうか?? 最後のサイドスタンド要らずの停車はお約束でしょうか?(笑)。

[ 2014年03月24日 17:00 ] カテゴリ:動画 エクストリームスタント | TB(0) | CM(0)

ヤマハ XT1200ZE スーパーテネレ (2014) 試乗レビュー動画

ヤマハのビッグデュアルパーパスモデル、XT1200ZEスーパーテネレの試乗動画です。こちらもMotoBasicさんの動画です。

以前、別冊モーターサイクリストの追跡コーナーに私がNC700X編で出た時に、前の回がこのXT1200ZEスーパーテネレでした。 シートがとても高評価のようで、オーナーの皆さんが全員絶賛していましたね。

BMW R1200GSとガチンコ勝負の機種ですが、価格差を考えるとこのスーパーテネレはとても魅力的です。 やや難点といえば、装備重量265kgとヘビー級な所ですが、長距離をゆったり走る目的だと、それ程重量のネガティブさは気にならないかもしれないですね。

ヤマハ正規代理店プレスト:XT1200ZEスーパーテネレのページへリンク

[ 2014年03月23日 17:00 ] カテゴリ:動画 PV系 | TB(0) | CM(0)

ホンダが市販予定車 NM4を発表!

ホンダがやってくれました! 大阪モーターサイクルショー2014で、度肝を抜くようなコンセプトモデルを発表しています。 しかも市販予定車だそうで、2度ビックリでした。

ホンダ公式プレスリリース:新コンセプトモデル「NM4」を世界初公開

Webオートバイ:大阪モーターサイクルショーでHONDAが新コンセプトモデル「NM4」を世界初公開!

ポンポン速報(2ちゃんねるまとめ)

写真がこちら NM4-01
Honda_MN4-01.jpg

NM4-02
Honda_MN4-02.jpg

エンジンが、
・エンジン型式 水冷・4ストローク・OHC・直列2気筒
・総排気量(cm3) 745
・トランスミッション デュアル・クラッチ・トランスミッション(標準装備)

とのことで、恐らくこれはNC750X/Sと同じエンジンでしょうね。 しかもリヤタイヤ幅200って…(笑)。 実車の写真でも、フロントフォークやブレーキローター、マフラーの辺りに、仄かなNC750シリーズの雰囲気が読み取れます。

これが市販されるというのは凄いですね。 正直、私的にはあまりヒットではないデザインですが、このような攻めているコンセプトを出すのは嫌いじゃないです。 でも、これは乗っていて目立つでしょうね~! 凄い!!

[ 2014年03月22日 17:00 ] カテゴリ:新型車とスクープ記事 | TB(0) | CM(2)

クリス・ファイファーとBMW F800RがBMWバンコク工場を訪問

エクストリームスタントの大御所、クリス・ファイファーさんが、愛車のBMW F800Rと共に、タイのバンコクにあるBMW工場をバイクスタントしながら見学しています。

こちらもBMWらしい凝ったPVですね。 バンコクにあるBMW製造工場ですが、車とバイクも作ってるのかな?と思い、ググってみました。 やはりBMW F800Rを、タイのBMW工場で生産するようですね。

[ 2014年03月21日 17:00 ] カテゴリ:動画 エクストリームスタント | TB(0) | CM(0)

2014 KTM 1290 Super Duke R インプレ動画

KTMの新型車、1290ccにスープアップしたLC8を積む、2014 KTM 1290 Super Duke R のインプレ動画です。

インプレするおっちゃんの体格が良いですね(笑)。 アップハンで乗りやすそうですが、かなり速いんでしょうね。 一般道では持て余してしまうぐらいの性能だと思われます。 これはやはりサーキットに持ち込んで走りたい1台でしょうね。

[ 2014年03月20日 17:00 ] カテゴリ:動画 PV系 | TB(0) | CM(0)

2014ヤマハファクトリーチーム ダカールラリーの記録

2014年ダカール・ラリーの、ヤマハファクトリーチームの公式PVです。

前年度の2013年ダカールチャンピオン、シリル・デプレ選手がヤマハに移籍してきましたが、2014年は惜しくも4位。 来年のヤマハファクトリーチームの活躍に期待ですね。

[ 2014年03月19日 17:00 ] カテゴリ:動画 OFF系 | TB(0) | CM(0)

Ducati 2014 MotoGPテスト

いよいよ開幕目前に迫った、2014年のMotoGPですが、ワークス参戦しているドゥカティチームのテスト風景です。


ちなみに、2014年のドゥカティチームは、MotoGP共通ECUを使用するオープン仕様で参戦するようです。 ということは、トップ争いはホンダとヤマハの2強の戦いになりそうですが、一発の速さを持つカル・クラッチローとアンドレア・ドヴィツィオーゾがドゥカティに加入しているので、台風の目になりそうですね。

[ 2014年03月18日 17:00 ] カテゴリ:動画 MotoGP | TB(0) | CM(0)

ドゥカティ 899パニガーレ 速攻テストインプレ by丸山浩

ドゥカティの新型で、1199パニガーレの弟分 899パニガーレのインプレッションです。 こちらはイタリアのドゥカティ本社の試乗会で、F1も開催されているイモラサーキットでの試乗会の模様です。

イモラサーキットというと、やはり私の年代では、1994年にアイルトン・セナがウイリアムズFW16で散ったサーキットという印象が強いですね。 タンブレロコーナーでの事故と死は、未だに瞼の奥に焼き付いています。

アイルトン・セナの思い出話はともかく、このドゥカティの899パニガーレですが、1199パニガーレ程ハイパワーではなく、公道上でも程よいパワーで楽しそうな一台ですね。 ですが、弟分といえども、ドゥカティ最新スーパースポーツのパニガーレですから、油断は禁物ですね(笑)。

[ 2014年03月17日 17:00 ] カテゴリ:新型車とスクープ記事 | TB(0) | CM(0)

トライアンフ ストリートトリプルR、DAYTONA675R 日本仕様

トライアンフの3気筒ミドル、ストリートトリプルですが、待望のストリートトリプルR日本仕様車が、2月8日より発売になっています。

トライアンフ モーターサイクルズ ジャパン発表会の様子


0:16でバッチリ映っていますが、マフラーが延長されて、かなり漂うコレジャナイ感…(笑)。 
StreetTrR_2014.jpg
花瓶に刺した花のようになってます。 生花マフラー?

ちなみに本国仕様はこんな感じです。
STREET_TRIPLE_R_UK.jpg

同様に、デイトナ675Rも同じマフラーのようです…。


日本でも、ストリートトリプル85は、このイギリス本国と同じ仕様のマフラーなのですが、やはり日本の規制上、しょうがないんですかね…。 ちょっと残念な方も多いと思います。



[ 2014年03月16日 17:00 ] カテゴリ:新型車とスクープ記事 | TB(0) | CM(0)

2015 Ducati New Diavel PV

2014年のジュネーブショーで発表される、Ducatiの新型DiavelのPVです。
)
PVの舞台はアメリカのネバダ州ラスベガスですね。 やはりDucatiも、経済が好調なアメリカでのセールスを狙ってるのでしょうね。 この新型Diavelですが、LED異型ヘッドライトが旧型との大きな違いですね。 ヘッドライト周りが違うと、かなり違って見えます。

[ 2014年03月15日 17:00 ] カテゴリ:動画 PV系 | TB(0) | CM(0)

ホンダ 2014年型の新型CB1300シリーズが発売

ホンダのロードスポーツのフラッグシップモデルである、CB1300シリーズが今回モデルチェンジです。

Honda公式プレスリリース:大型ロードスポーツモデル「CB1300」シリーズをモデルチェンジし発売

ホンダ公式ページ:CB1300Super Four、CB1300Super Bold'or

私が特に注目しているのが、フルモデルチェンジになったCB1300Super Bold'orです。 2013年の東京モーターショーに出品されて以来、6速ミッションとLEDヘッドライト、それに往年のCB1100Rを彷彿とさせるカラーリングがツボに入りました。

写真がこちら。 やはりこの往年のCB1100R風カラーが大変よろしいですね。
2014_CB1300SB_01.jpg

スタイリング自体は、歴代のCB1300からのキープコンセプトです。
2014_CB1300SB_02.jpg

6速ミッション導入と、LEDヘッドライト追加もそうですが、この新型CB1300シリーズの売りで、純正パニアが純正のキャリアを追加するだけで、リンク先の写真のようにポン付けできるという利点が魅力ですね。 

しかしながら、お値段も結構イケてます(笑)。 気に入っているCB1100R風のカラーリングは、モノトーンにくらべて高いです。 これはCBX400Fからの伝統ですけどね。

CB1300 SUPER BOL D’OR パールサンビームホワイト(1,318,000円 税抜き)
CB1300 SUPER BOL D’OR E Package パールサンビームホワイト(1,381,000円 税抜き)

素のモデルでも、8%税込みで142万、ETCとグリップヒーターを備えたE-Packageだと、149万円になります。 現行の国産ネイキッドでは、他社よりもずば抜けた価格になりますね。 

ちなみに税抜きでの定価で、オーバーリッターネイキッドクラスを各社比較してみました。

カワサキ ZRX1200DAEG 108.6万円
ヤマハ XJR1300 103万円
スズキ バンディット1250F 107万円
スズキ バンディット1250S 103万円
ホンダ CB1300SF 125.7万円
ホンダ CB1300SB 128.8万円

2013年度のCB1300SBだと、乗り出しで恐らく120万円位なんですが、新型の実売価格はどのぐらいなんでしょうか? 

[ 2014年03月14日 17:00 ] カテゴリ:新型車とスクープ記事 | TB(0) | CM(0)

ホンダ NC700X vs CB400SF

あまり意味が無い対決なんですが、ホンダのNC700X対、同じホンダのCB400SF、ゼロヨンとゼロ-1km(1000m)対決です。
)
予想通り、CB400SFの圧勝です。 といっても、ゼロヨンで0.6秒程度の差ですが、何か…?(笑)。 スペック厨ではないので、これを見てもNC700Xオーナーの私は、何も感じないですけど…。

CB400SFの、高回転までスカッと回すエンジンも、バイクとしてはアリだと思います。 でも、NC700Xの低速のドコドコ感も、やはりバイクとしては面白いなと思いますね。  

[ 2014年03月13日 17:00 ] カテゴリ:Honda NC750X関連情報 | TB(0) | CM(0)

Ducatiが新型Diavelをジュネーブショーで発表! 【2015 Ducati New Diavel】

Ducatiが、新型Diavelをジュネーブショーで発表するそうです。

ソース:Webオートバイさんの記事/DUCATI が新型 ディアベル を発表!

写真がこちら。 イメージ的にはキープコンセプトですが、ぱっと見がこのヘッドライトが変わってますね。
2015 _NewDiavel01

解説によると、LEDヘッドライトに変更のようです。 
2015 _NewDiavel02

細部がリファインされている印象ですね。 全体的にはさほど変わっていない様子が見受けられます。
2015 _NewDiavel00

Ducatiの広報によると「Ducatiが投入する新型Diavelは、最新のテスタストレッタ11°DSエンジン、新しいエキゾーストシステム、フルLEDヘッドライトなどの技術を採用」とありました。 このディアベルですが、かなり軽量なんですよね。 ディアベルカーボンで205kgの装備重量、エンジンが162HPの最高出力ですから、パワーウェイトレシオはかなりのものです。

競合としては、やはりヤマハのVMaxかな? マッシブクルーザーのディアベルですが、一度乗ってみたいですね。 旧型Diavelのオーナーの勝間和代さん、この新型Diavelに乗り換えるのだろうか?(笑)

[ 2014年03月12日 17:00 ] カテゴリ:新型車とスクープ記事 | TB(0) | CM(2)

くまモンがバイクに乗る! くまモンxくまモンキー編

※本日は、2011年3月11日の東日本大震災から3年目ですね。黙祷…。

本田技術研究所とくまモンのコラボ動画で、「バイクが、好きだ。」モンの3部作です。 まさかくまモン仕様のくまモンキーが商品化されるとは…(笑)。 






くまモンがPRしている熊本は、本田技術研究所の2輪組み立て工場がある土地なので、このコラボになったんですね~。 今はゆるキャラでは、このくまモンとふなっしーの2強でしょうか? 最初に話題になったひこにゃんの立場は…?(笑)。 ちなみに私は、実家の最寄り駅のにしこくん推しです(笑)。

[ 2014年03月11日 17:00 ] カテゴリ:動画 その他 | TB(0) | CM(0)

ヤマハ 2014年型 XV1900CU レイダー 試乗レビュー 【YAMAHA XV1900CU RAIDER Review】

ヤマハの超大型クルーザー、XV1900CUレイダーの試乗動画です。 こちらはMotoBasicさんの記事ですね。

エンジンは、排気量1,854c­c・空冷・4ストローク・4バルブ・OHVのV型2気筒です。 あのハーレーのツーリングファミリー、FLHTK TC ウルトラリミテッドが1689cc、FLHTKSEのCVOリミテッドでも1801ccなので、確実にどんなハーレーよりも、こちらのXV1900CUレイダーのほうが排気量は大きいです。

このヤマハのXV1900CUレイダーですが、質感も非常に高いですね。 デザインも安心のヤマハクオリティで、ヤマハのクルーザーに沢山ファンが居ることも頷けます。

このXV1900CUレイダーに乗ってれば、高速道路のサービスエリアで、ハーレーが来てもドヤ顔できる…かな?(笑)

[ 2014年03月10日 17:00 ] カテゴリ:動画 PV系 | TB(0) | CM(0)

ホンダ CB1100/CB1100EX 開発者インタビュー動画

期待の新型車、ホンダの新型CB1100とCB1100EXの開発者インタビューです。 こちらもWeb Mr.Bikeさんの動画です。

動画では、6速ミッション変更の事などよりも、より乗り味の微妙な部分を煮詰めたと言う事を語っていますね。 1980年代のスペック至上主義のバイクではありえなかった事ではないかなと思います。 往年のCBの看板を背負っているバイクと言う事もあると思いますが、開発陣はやはりバイクが好きなんだな~と、ホンダ開発陣の意気込みが分かる動画ですね。

Web Mr.Bikeさんの動画連動ページはこちらです。

[ 2014年03月09日 17:00 ] カテゴリ:新型車とスクープ記事 | TB(0) | CM(0)

MVアグスタ ブルターレ800ドラッグスター レビュー 【MV Agusta BRUTALE800 Dragster】

MVアグスタの新型車、ブルターレ800ドラッグスターの海外レビュー動画です。レビューはドイツ語で全く分かりませんが、映像で雰囲気だけは分かります(笑)。

ブルターレ800ドラッグスターですが、かなり特徴的なフォルムですね。 何にカテゴライズされるのか、分からないぐらいです(笑)。 ですが、MVアグスタらしく、走りは攻撃的な走りができそうですね~。 MVアグスタですが、一度は乗ってみたいバイクです。 小説版汚れた英雄の北野明夫も、MVアグスタで走っていた時期がありました…。

[ 2014年03月08日 17:00 ] カテゴリ:動画 PV系 | TB(0) | CM(0)

2014 MotoGP マレーシア セパンテスト第2回目

開幕を控えた、2014年のMotoGPですが、そのMotoGP合同テスト マレーシア セパンサーキットの2回目のテストの模様です。

2014年は、2013年MotoGPチャンピオンの、ホンダRC213Vに乗るマルク・マルケス、同じくホンダのダニ・ペドロサ、そしてヤマハの2012年MotoGPチャンピオンのホルヘ・ロレンソが台頭するでしょう。 しかし、ダークホースとして期待するのが、そのMotoGPキャリア終盤に差し掛かったバレンティーノ・ロッシですね。 かつての輝きを取り戻せるのか? その走りには期待しています。

[ 2014年03月07日 17:00 ] カテゴリ:動画 MotoGP | TB(0) | CM(0)

ホンダ CB1100EX / CB1100試乗動画

突如2013年の東京モーターショーで発表された、CB1100EXの試乗動画になります。 こちらはWeb Mr.Bikeさんの記事連動動画になります。

私も以前、CB1100は試乗したことがあります。 温もりを感じる、空冷インライン4エンジンと、そのコンパクトな車体で人気を博していますが、そのよりオーセンティックな雰囲気のCB1100EXが新登場しています。 このCB1100EX、スポークホイールに2本出しのマフラー、17Lタンク、6速ミッションと、かなり期待度が大きいバイクです。

ちなみに、先日ホンダドリーム店に愛車のNC700Xの保証修理の件で出かけたのですが、もう実車が飾ってありました。
2014_0304004.jpg
昔のCB750Four世代な人には、かなりストライクなCB1100EXですね。

[ 2014年03月06日 17:00 ] カテゴリ:新型車とスクープ記事 | TB(0) | CM(0)

愛車のホンダ NC700Xが新車になった!?

愛車のホンダNC700Xですが、2014年3月某日に、実は新車になりました…。 というわけで、この写真です。 走行距離0kmの新車を納車です。
2014_0304001.jpg

種明かしをすると、決してNC700Xが新車になった訳ではありません。 車両の本体保証を使い、メーターの交換と、フロントフォークのダストシールの交換をして貰い、こうなりました。

事の起こりは、去年8月に行った「別冊モーターサイクリスト」の追跡コーナー座談会まで遡ります。 その時の、私の事前アンケートで記載していた愛車の不満点として「メーターのボタン部分の変色」と書いていたのですが、座談会に出席していた、ホンダ朝霞研究所の青木さんから、その点は車両保証でホンダで直しますよと言って頂けました。

但し、ボタンだけではなく、メーター全て交換になりますということだったので、このようにメーター交換と相成りました。 メーター交換前の走行距離数 23,001kmでした。

フロントフォークのダストシールも、変色とヒビ割れがあったので、これも交換できるかどうかを聞いてみたら、こちらも車両保証で無償交換してもらいました。 こちらが新品になった、フロントフォークのダストシール。
2014_0304002.jpg
今年の4月でNC700Xを買って丸2年になりますが、本体の車両保証が2年までなので、今回上記の内容を全て無償で交換してもらっています。

ちなみに、クレームの内容は、下記の3点でした
1.メーターのボタン変色
2.メーター燃料計のバー1本が、4-5回に一度ぐらいの頻度で、満タン給油後にすぐ燃料計のバーの最初の1本が消える事。
3.フロントフォークのダストシールひび割れ

部品交換したお店は、実はNC700Xを購入した店ではありません。 仕事場に近い、ホンダドリーム店でお世話になりました。 購入店は別の店ですが、ホンダ車ということで、面倒を見てもらいました。 恐らくホンダの本社から部品支給や工賃支払いなどもされると思うので、どこのホンダを扱うお店でもやってくれるのでしょうね。 

但し、燃料計のトラブル等で、データとして、どこのガソリンスタンドで給油することが多いとか、フォークのダストシールでは、使っている洗浄のケミカル材はあるか?等、無償修理に対して詳しく質問をされたので、それに答える必要がありました。(分かる範囲で良かったと思うんですが、自分は購入してから全て燃料給油のデータを記録しています。)

ぶっちゃけて言うと、メーターのボタンの変色と燃料計の若干の不具合、フロントフォークのダストシールの細かいひび割れ、その3点いずれも実走行に支障は全く無い部分でした。 そのままでも全く問題無かったのですが、このブログのネタ作りも兼ねて、本体保証の適用で保証をお願いした所、呆気無いぐらいにキチンと対応して貰えました。 しかも購入店ではない、ホンダドリーム店でお世話になりました。 

このように、実走行に関係ない部分でも本体保証で部品交換してくれるホンダさん、かなり好感度が上がりました。 ホンダ車を買ってよかったなあ…(笑)。

ちなみにですが、ホンダドリーム店では新車のNC750Xも展示してありました。
2014_0304003.jpg
NC750Xの新色、ソードシルバーメタリックですが、私のNC700Xの色であるデジタルシルバーメタリックよりも、ガンメタに近いですね。 NC700Xで人気だった白も、NC750Xでは新色のつや消し白(マットパールグレアホワイト)になり、実車を見ると、塗装の質感がかなり変わりました。 マットホワイトですが、汚れやすい気がするんだけど、どうなのかなあ??
青のパールスペンサーブルーですが、かなり暗い青で、ネイビーに近い青ですね。 個人的にはもうちょっと明るい青のほうが好みです。 NC750Xですが、若干燃費も良くなり、更に熟成された感があって良さそうですね。 スタイリングが全く変わらないので、乗り換える気は起きませんが…(笑)。

私のNC700Xも、今後3年はまだまだ付き合っていこうと思います。 今年のバイクシーズンには、またどこに行こうかな~?

メーターも新品になって、また新車に戻った気分になりました。 さて、メーターでODO 1000kmまでは慣らし運転しようかな?(笑)。

[ 2014年03月05日 17:00 ] カテゴリ:NC700X整備記録 | TB(0) | CM(4)

カワサキ Z750FX

カワサキ往年の"ナナハン"、Z750FXの動画です。 綺麗に手入れして乗られてますね~!

モリワキモナカ管がかなり良い音させてます。 調べてみたら、Z750FXは1978年-1980年の2年間生産されてるんですね。 当時のセールスでは、CB750F等にかなり差を付けられていたようです。 弟分のZ400FXは爆発的ヒットを記録した影で、このZ750FXは目立たなかったですが、Z400FX同様のカワサキ独特の角ばったデザインが良いですね。

[ 2014年03月04日 17:15 ] カテゴリ:動画 その他 | TB(0) | CM(0)

ヤマハ XV1900CU レイダー (2014) スタイリング&ディティール 動画

ヤマハの超大型クルーザー、XV1900CU レイダー (2014)のスタイリング&ディティールをこれでもか!と映した動画です。 MotoBasicさんの動画ですね。

この、ヤマハXV1900CUレイダーですが、1,854㏄の空冷Vツインエンジンですよ! デカイ! このXV1900CUレイダーと、スズキのブルバードM109Rで迷っている人も居るかな? ヤマハのほうが、ややオーセンティックなクルーザーの作りですが、質感が高いですね。

[ 2014年03月03日 17:40 ] カテゴリ:動画 PV系 | TB(0) | CM(0)

新車レビュー スズキ レッツ4

久しぶりのテキストメインのエントリーです。 冬はバイクに乗る機会が少なくなるので、どうしても動画紹介の記事が多めになりますね。

新車でスズキの原付スクーター、レッツ4を買いました。 といっても、私のではありません。 私の実母が、今まで乗っていた年代物のヤマハ・ミントから、この新車のレッツ4を購入しました。
2014_02_lets4_001.jpg

前カゴとリヤキャリアにゴムバンドが巻いてあるのが、いかにも主婦仕様です…(笑) 左ミラーは、母が邪魔だというので、取り外しました(笑)。
2014_02_lets4_003.jpg

本当は、車体色は識別しやすい黄色が良かったのですが、無かったのでワインレッドになりました。
2014_02_lets4_002.jpg

このレッツ4を借りて走ってみました。 やはり2ストのスクーターに比べるとダッシュが遅いですね。 (というか、ダイエットしろ!という感じですが…(笑)) ですが、巡航速度は割合余裕があります。 しかし雪解け後の幹線道路は、細かい砂利が路肩にあって、キープレフトで走るのは怖いです…(笑)。 原付で大きな幹線道路を走るのは、かなり怖いですが、1車線の道路をセコセコ走るのはやっぱり原付いいですね。

久しぶりに50ccの原付きに乗ってみましたが、楽しいですね。 軽快に街中を移動するコミューターとして、半径20kmを移動するのにコレほど便利な乗り物だったのか、と再確認しました。

肝心のレッツ4のインプレですが、まず始動性が凄く良いですね。 インジェクション(FI)仕様なので、4ストロークエンジンにもかかわらず、キック一発です。 セルも付いてますが、キックで十分です。 アイドリングしている感じは、4スト単気筒のトコトコ…といった鼓動感で、やはり空冷単気筒は良いです。

ちなみに、スズキのレッツ4ですが、中国生産かなと思っていたら、公式ページにもある通りに日本生産なんですね。  レッツ4の考察ですが、こちらのページが非常にタメになりました。 FIのマッピングやエンジン出力等、かなりスズキの知恵が入ってるんですね。

[ 2014年03月02日 17:00 ] カテゴリ:バイク四方山話 | TB(0) | CM(0)
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ホンダNC700Xに乗る中年ライダーです。基本的に毎日更新のバイク情報Blogなので、よろしくお願いします。

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