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ハーレーのデュアルスポーツバイク?!

これは凄く面白い車両です。 恐らくハーレーのスポーツスター系のエンジンを積んでいると思いますが、ハーレーのエンジンを積んだオフロードバイクです。

トルクフルなハーレーのエンジン、意外にもオフロードに良くマッチするようですね。 今は無きBuellも、スポーツスター系エンジンを積みながらかなり軽量でしたから、このようなスポーツスター系エンジンもオフロードバイクにビルトインするのは相性が良さそうです。

[ 2016年01月31日 17:00 ] カテゴリ:動画 OFF系 | TB(0) | CM(0)

MotoGP チームスズキエクスター

MotoGPでシーズンフル参戦の復活を果たした、チームスズキエクスターのPVです。

2015年のMotoGPですが、チームスズキエクスターでは、エスパルガロが11位、ビニャーレスが12位でした。 コンストラクターズポイントでは、ヤマハ、ホンダ、ドゥカティについでの4位を獲得しています。

2016年のMotoGPレギュレーションでは、使用するECUは総て同一になります。 これはものすごいハンデが縮まりそうですね。 ガソリンの最大積載量の統一と、ミシュランタイヤではコンパウンドの均一化があり、相当激戦になるのではと予想されます。 2016年のMotoGPが今から楽しみです。

[ 2016年01月30日 17:00 ] カテゴリ:動画 MotoGP | TB(0) | CM(0)

カワサキ Ninja ZX-10R Winter Test Edition PV

カワサキのスーパースポーツ、Ninja ZX-10RのウインターテストエディションのPVです。

フラットブラックのボディのバイクを『ウィンターテストエディション』と銘打っているのは上手い!と思いますが、フロントスクリーンの雪の結晶のマーク中央に『冬』という漢字一文字は如何なものでしょうか?(笑)。 外人さんは漢字があるとカッコイイと思うんでしょうね…。

[ 2016年01月29日 17:00 ] カテゴリ:動画 PV系 | TB(0) | CM(0)

1986年 TBCビッグロードレース 平忠彦vsエディー・ローソン

懐かしい動画です。 当時、この1986年TBCビッグロードレースはVHSビデオで録画して、何回も見返した記憶があります。 この1986年TBCビッグロードレースでは、日本のエースだった平忠彦氏と、1986には世界GP500ccチャンピオンを獲得したエディー・ローソンの一騎打ちが見られます。 最終ラップのシケインで平忠彦氏がエディー・ローソンを抜くときは、心底痺れましたね~。

平忠彦さんは、1986年は世界GPの250ccクラスに参戦し、最終戦のサンマリノGPでは悲願の初優勝をしていました。 当時は世界GPのテレビ中継は無かったので、雑誌でその情報は知り、かなり興奮したのを覚えています。

モーターサイクリスト2016年1月の電話取材を受けた時、80年代に峠小僧をやっていた時に、峠で走るトップの人たちはヒーローでしたか?と質問されたのですが、私の中ではいくら峠で速くても、峠小僧は所詮峠小僧でした。 私の中での当時のヒーローはやはり日本や世界のGPで戦っていたライダーでした。 平忠彦氏を始め、エディー・ローソン、フレディ・スペンサー、ワイン・ガードナー等のGPライダーが私の中では紛れも無いヒーローでした。 

[ 2016年01月28日 17:00 ] カテゴリ:動画 レース系 | TB(0) | CM(0)

ホンダコレクションホール収蔵車両 NS400R (1985年式)

こちらはツインリンクもてぎ内にあるホンダコレクションホールの収蔵車両の走行ビデオで、1985年式のNS400Rです。

当時はヤマハのRZV500R、スズキのRG500/400ガンマ、そしてこのホンダのNS400Rと、GPマシンレプリカとして華々しく販売していました。 2ストの大排気量車は如何にもパワーがあり過ぎるという理解だったので、当時の初心者は敬遠していた傾向があったと思います。 ヤマハのRZV500Rは当時の限定解除が無ければ乗れなかったのですが、400ガンマとかこのNS400Rは中型免許で乗れてしまったんですよね。 凄い時代でした。

[ 2016年01月27日 17:05 ] カテゴリ:動画 その他 | TB(0) | CM(0)

2016年型 HONDA NC750Xが正式発表されました

ホンダから、フルモデルチェンジされた2016年型のNC750XとNC700Sのプレスリリースが発表されています。

2016年1月25日:大型スポーツモデル「NC750X」「NC750S」を発売
http://www.honda.co.jp/news/2016/2160125-nc750x.html

バイクブロス:【ホンダ】NC750XとNC750Sの2016年モデルを発売へ
http://news.bikebros.co.jp/model/news20160125-01/





とうとう私のNC700Xも2世代前のモデルになってしまいました…(笑)。 新型もキープコンセプトで、エンジンは旧型のNC750X/Sと変わらないようですが、DCTが更にブラッシュアップされているようです。  説明から抜粋すると【DCTは従来のSモードに3つのレベルを選択でき、高めのギアや低めのギアなど、ライダーの嗜好や走行シチュエーションに合わせたシフトチェンジタイミングによる走行を可能としました。】とありますね。

やはり今回はスタイリングとLEDヘッドライト等の変更が大きいですね。 マフラーも異型断面のマフラーを採用していますし、かなりモダンな雰囲気になりました。 この異型断面のマフラーですが、旧型の700X/750Xにポン付けできそうですね。

ホンダのNC750Xといえば、やはり気になるのはその価格です。 初代のNC700X/Sは、その価格破壊的な値付けでも衝撃的な1台でした。 ということで、初代NC700Xと、先代のNC750Xの価格を、今回の新型NC750Xとで比較してみましょう。 NC700XとNC750Xの登場時は消費税5%だったので、イコールコンディションで下記は総てホンダ定価の税抜き価格です。 

NC700X (2012年2月/税抜価格 定価)
NC700X  61.9万円
NC700X ABS 66.6万円
NC700X DCT 71.7万円

NC750X (2014年2月/税抜価格 定価)
NC750X 66.8万円 (4.9万△)
NC750X ABS 71.5万円 (4.9万△)
NC750X DCT 77.6万円 (5.9万△)

NC750X (2016年2月/税抜価格 定価)
NC750X 68.8万円 (2万△)
NC750X ABS 73.5万円 (2万△)
NC750X DCT 79.6万円 (2万△)


外装をブラッシュアップさせてもなお、前のモデルから2万円アップのみなので、かなり値段は頑張っていると思いますね。 各社活況なミドルクラスでも、NCシリーズは今まだ価格がかなり安いのは嬉しい限りです。

上のプレスリリースで気になった事が1つ。 【NC750Sには、全タイプにETCとグリップヒーターを標準装備しました。】ということです。 NC750XではEパッケージを選ばないとグリップヒーターとETCは付属しないんですが、NC750Sでは全車標準装備なんですね。 どうせだったらNC750Xも全車標準装備にすれば良かったのに…。

[ 2016年01月26日 17:00 ] カテゴリ:Honda NC750X関連情報 | TB(0) | CM(0)

FIMスーパーエンデューロ2016 ドイツラウンド

レッドブルの公式動画で、FIMスーパーエンデューロ2016 ドイツラウンドの様子です。

スーパークロスのようなクローズドコースで、人工的なガレ場などのセクションを作ってあるんですね。 このガレ場セクションですが、かなり厳しそうだなぁ~(笑)。 

[ 2016年01月25日 17:00 ] カテゴリ:動画 OFF系 | TB(0) | CM(0)

オフロードバイク+スノーモービル ニコイチ車両

北海道で撮影された動画のようですが、KTMのスノーバイクライディングの動画ということです。 凄い面白い車両ですね。

後輪部分がキャタピラ、前輪がソリで、まんまスノーモービルのような足回りがバイクに取り付いているという面白い構成です。 スノーバイクでググってみると、このようなものがヒットしました。 こういう改造キットを組み付けている車両なのでしょうか? 深雪も物ともしないで走れるようで、凄い雪上走破性ですね。

[ 2016年01月24日 17:00 ] カテゴリ:動画 OFF系 | TB(0) | CM(0)

2016年型 YAMAHA YZR-M1を公開

2015年にはMotoGPの年間チャンピオンとコンストラクタータイトルの2冠の栄誉に輝いたヤマハですが、そのヤマハの2016年型YZR-M1が公開されています。

2016年はECUが全車統一、タイヤがブリジストンからミシュランに変更と、レギュレーションでかなり差が詰まると思われます。 その中からチャンピオンに輝くのは誰でしょうか? 2月からウィンターテストが始まり、3月には開幕する2016年のMotoGPが楽しみです。

[ 2016年01月23日 17:00 ] カテゴリ:動画 MotoGP | TB(0) | CM(0)

東京の雪でバイクは走れるのか?

1月18日には東京都内や首都圏でも大雪が降りましたが、こちらは2014年の降雪時に東京でバイク(ヤマハ TW)を乗っている動画です。

どちらかというとバルーンタイヤの極太よりは、普通のオフ車のブロックパターンのタイヤのほうが良い気もしますね。 (恐らく似たり寄ったりの気もしますが…)。 降雪時にバイクを走らせる方は、充分に気をつけて走って下さい!

[ 2016年01月22日 17:00 ] カテゴリ:動画 OFF系 | TB(0) | CM(0)

ヤマハ NMAX PV

3月から販売を開始する、ヤマハの新型原付二種 NMAXのPVです。

ヤマハでは、原付二種はシグナスX SRもありますが、このNMAXは平行して販売するんでしょうね。 スタイリングのフォルムは兄貴分のTMAX530をイメージするようなフォルムでカッコイイですね。  

スズキのアドレスV125、ホンダのPCXやリード125やディオ110等、原付二種は百花繚乱の状態です。 NMAXのほうがシグナスX SRよりも定価が高いのですが、これはどの位日本で売れるのでしょうか? 

[ 2016年01月21日 17:00 ] カテゴリ:動画 PV系 | TB(0) | CM(0)

ホンダコレクションホール収蔵車両 NSR250R SP(1990年式)

ツインリンクもてぎ内にあるホンダコレクションホールですが、収蔵車両は動態保存されています。 ということで、そのホンダコレクションホールで保存されている1990年式 NSR250RSPの走行動画です。

ホンダの公式ページに、当時のNSR250R SP発売時のプレスリリースのコピーがあります

型式がMC21です。 リヤのスイングアームが俗にいうガルアームですね。 SPなので乾式クラッチが標準装備です。 レーサーと違い、動態保存のテスト走行ではホンダコレクションホールの前で走行するだけなのですね。 できればフル加速を見てみたい気もするんですが、如何せん博物館の展示品なのでその辺りは無理かな…(笑)。

[ 2016年01月20日 17:00 ] カテゴリ:動画 その他 | TB(0) | CM(0)

2016 ダカールラリーがフィニッシュ 優勝はKTMのトビープライスでした

2016年のダカール・ラリーが終わりました。 優勝はKTMを駆るトビープライスが優勝。 ホンダファクトリー勢では、4位にケビン・ベナバイズが入っています。


こちらがダカール公式チャンネルの、MOTO部門Best Of Dakar 2016ですが、埋め込み禁止になっているのでリンクのみです。
https://www.youtube.com/watch?v=lie37fqQ86E

今年こそホンダが優勝か?と思っていましたが、現実は厳しいですね。 しかし挑戦を続けるホンダを、また来年のダカール・ラリーでも応援したいと思っています。

[ 2016年01月19日 17:00 ] カテゴリ:動画 OFF系 | TB(0) | CM(0)

Aprilia RSV4 オフィシャルビデオ

アプリリアのスーパースポーツバイク、Aprilia RSV4のオフィシャルビデオです。 動画がアップされたのは2016年1月3日なので、恐らくタイトルのAprilia RSV4 2015 - Official Videoですが、2016の間違いでしょうね。

最近のリッターSSですが、どれも200馬力超えなんですね。 ちなみに豆知識なんですが、アメリカ英語ではサーキットというと「(電子)回路」になります。 英語では「レーシングトラック」と言わないと、日本で意味する「サーキット」にはならないのでご注意を…。

[ 2016年01月18日 17:00 ] カテゴリ:動画 PV系 | TB(0) | CM(0)

丸山浩さん+大鶴義丹さんの、CRF250Lで東京林道ぶらり旅

ヤングマシンでお馴染みの丸山浩さんと、車やバイク好きな俳優として有名な大鶴義丹さんが、2人で東京にある林道をホンダ CRF250Lで走っている動画です。

どこだか定かではないですが、東京にもこんな林道があるんですね。 私は以前スズキのジェベル250XCというオフロードバイクに乗っていましたが、林道を走ったことは数えるぐらいです。 もう一度オフ車を手に入れて、今度こそ?林道を色々走ってみたいなあという事を、この動画を見て思いました。

[ 2016年01月17日 17:00 ] カテゴリ:動画 OFF系 | TB(0) | CM(0)

アーバントライアル

アーバントライアルトリビュートと銘打っている動画です。 ストリートでのトライアルの妙技が見られます。

このようなトライアルの技術凄いですね。 バイクでは普通に走るのでイッパイイッパイなので、このような事を試したいと思ったこともありません…(笑)。 それなりの技量が必要だと思いますが、こんな事できたら面白いでしょうね。

[ 2016年01月16日 17:00 ] カテゴリ:動画 OFF系 | TB(0) | CM(2)

バイク用スパイクタイヤの製作方法

今年は暖冬ですが、1月になると氷上走行がしたくなる季節になりますね(笑)。 動画はロシア語で何を言っているのか全く分からないんですが、スパイクタイヤを作る工程を披露している動画です。

結論から言うと、スパイクピンを一本一本裏からネジ止めしているんですね。 そうじゃないと走行中に全部もげてしまうので、なるほどなと思いました。 タイヤの総重量もかなり重くなると思うので、一般道のコンクリの見えている雪道には向かないと思います(笑)。

[ 2016年01月15日 17:00 ] カテゴリ:動画 その他 | TB(0) | CM(0)

2015年鈴鹿8時間耐久 ハイライト

今年は暖冬ですが、一昨日からは寒気団が日本上空に居座り、すごく寒いですね。 私のバイクは東京の実家で冬眠に入っています…(笑)。 なので?、あの暑いさなかに毎年行われる、2015年鈴鹿8耐のダイジェスト動画でも見て、暑い夏を思い出して下さい(笑)。

何度見てもハルク・プロのCBR1000RRに乗る元MotoGPライダー、ケーシー・ストーナーがヘアピン手前でクラッシュするのは凄いですね。 レースはヤマハの新型R1のぶっちぎりでしたが、ケーシー・ストーナーが転んでいなかったらバトルしていたのかな?

[ 2016年01月14日 17:00 ] カテゴリ:動画 レース系 | TB(0) | CM(0)

ヤマハのYZF-R1Mを富士スピードウェイで走らせてみた

タイトル通りなのですが、ヤマハのYZF-R1Mを富士スピードウェイで走らせている動画です。 ストレートでは余裕の300キロオーバーですね。

動画の説明欄では、ECU書替え&マフラー交換でフルパワー化しているR1Mで、何とシフトダウン時のブリッピングを自動的にやってくれるオートブリッパーも装着しているそうです!凄い!
流石にこのクラスのスーパースポーツは、こういったサーキット走行でもしないとフルに真価を発揮しないでしょう。 こういったスポーツ走行動画は安心して見ていられます。 オーナーさんも心ゆくまで堪能している様子が分かりますね。

[ 2016年01月13日 17:00 ] カテゴリ:動画 レース系 | TB(0) | CM(0)

ダカール・ラリー5回の優勝を誇るマルクコマ選手のトリビュートムービー

ダカールラリーでは、2006、2009、2011、2014、2015年と、合計5回の総合チャンピオンを獲得しているマルクコマ選手ですが、2015年に引退し、2016年のダカール・ラリーには出場していません。 過去5回は総てKTMを駆ってでの優勝でしたが、そのKTMのオフィシャルビデオでマルクコマトリビュートという動画がアップされています。

同じく近年のダカールラリーでは5回の2輪優勝記録を持つシリル・デプレ選手も、2015年から2輪での出走はしていません。 今年のダカール・ラリーは誰が勝つか、楽しみです。

[ 2016年01月12日 17:00 ] カテゴリ:動画 OFF系 | TB(0) | CM(0)

ヤマハ MTシリーズ 開発者の想い

ヤマハ発動機の公式Youtubeチャンネルの動画で、「The Concepts Behind the MT Series」(MTシリーズの裏側にあるコンセプト)というタイトルの動画です。

MTシリーズ共通のコンセプトが「Torquey and Agile」ということなんですね。 トルキーでAgile(機敏)というコンセプトですが、街乗りでは凄く面白い要素だと思います。 しかし最近のヤマハは攻めてますね。 バイクの原点である「乗って楽しい」というコンセプトを位置から考えなおし、他メーカーの真似ではない新しいバイクを作ろうと思う気持ちが入っているのが良くわかりました。 私もNC700Xの買い替え候補として、MT-09 Tracerはかなり気になっています。 

[ 2016年01月11日 17:00 ] カテゴリ:動画 PV系 | TB(0) | CM(0)

BMW F650 Dakar vs. BMW X5

バイクvs車の動画です。 今回はオフロード対決で、BMW F650 Dakar VS BMW X5です。 F650Dakarですが、ノーマルではなくかなり弄っていますね。 前置きが長いので、肝心の対決動画は4:04辺りから飛ばしてみると良いです。

ガチバトルでは無さそうですが、単純にトリッキーなセクションでは軽量なバイクが有利、高速なフラットグラベルのセクションでは車が有利そうですね。 

[ 2016年01月10日 17:00 ] カテゴリ:動画 バイクvs車 | TB(0) | CM(0)

モーターヘッド主催 箱根ターンパイクヒルクライム

今回は4輪の動画です。 雑誌モーターヘッド主催の、箱根ターンパイクを貸し切りで行うヒルクライムイベント「MHヒルクライム」の第2弾です。 

雑誌:モーターヘッドのWebはこちらです。
http://motorheadmagazine.jp/

ベネトンやロータスの往年のF1カーや、ポルシェ962CのグループCカー等、多彩な車種を走らせているのが楽しいですね。 来年には是非2輪部門も行って欲しいな!(車の雑誌なので無理かと思いますが…)

[ 2016年01月09日 17:00 ] カテゴリ:動画 その他 | TB(0) | CM(0)

ドリフトジムカーナの妙技!

エクストリームスタント系の動画ですが、ドリフトを多用している動画です。 

映像もHD動画で綺麗ですね。 ミューが安定していない路面でかなりコントロールし辛そうですが、そんなことは物ともせずに走っているのが凄いです。 車種もほぼ分からない位にカスタムしてありますね。 エンジンの音は直4ですが、フレームはトラスフレームの車種で何だろうな? 技はほとんど名人芸レベルなこの動画、見入ってしまいました。

[ 2016年01月08日 17:00 ] カテゴリ:動画 エクストリームスタント | TB(0) | CM(0)

ダカール・ラリー2016 ハスクバーナファクトリーレーシング

只今開催中のダカール・ラリー2016ですが、ハスクバーナファクトリーレーシングのPVです。

今はKTM傘下になっているハスクバーナですが、ちゃんとワークス体制でダカール・ラリーに出場しているんですね。 マシンですが、KTM450Rallyのカラー違いのような感じです。 実質KTMだと思いますから、ライダーの技量次第では勝ちに行ける体制なんだろうと思います。

[ 2016年01月07日 17:00 ] カテゴリ:動画 OFF系 | TB(0) | CM(0)

ホンダ RC213V-S 顧客第一号

ホンダモーターヨーロッパの公式動画ですが、ホンダのMotoGPロードゴーイングバージョン RC213V-Sのデリバリーが始まったそうです。 その第一号の顧客様の動画ですね。

ちなみに日本では2,190万円のこのバイク、日本では30名程度の方が正式に予約されているようですね。 バイクと!さんの記事で、キャンセル待ちのウェイティング登録を済ませた方の書き込みがありました。 RC213V-Sですが、日本だと前金で219万円を支払うそうです。

こちらがOpen2ちゃんねるの書き込みです。 ばいくと!さんのスレッドはこちら。
http://baikuto.doorblog.jp/archives/55429585.html

**********************
205 :名無しさん:2015/10/30(金) 17:05:52.25 ID:6LfBhar40
昨日の東モプレビューデーで、RCVの技術説明担当の人に色々聞いてきたよ。

意外だったのは、商談予約はまだ受けてるって事。只、今受けてるのはあくまでウェイティングで、キャンセルが出たら商談可能との事。
商談の流れは、webで予約して技研から連絡あったら、車両価格の10%=219マソを前金で支払う。商談の席でこの車両に関するあらゆる条件を説明、納得された上で正式に売買契約、と言う流れ。

車両販売予定台数は全世界で220~250台。技研が予定していた日本国内販売台数は10台。現時点で、国内で正式に契約した人=台数は30台。
技研としては予想&予定外だった、との事。

車両メンテはウイング店では無く、HRC指定サービスショップである上で、更に指定された4店舗のみで可。ショップは関東・大阪地区なので、例えば北海道在住者がRCVを買った場合、メンテの度にショップまで足を運ばなきゃならないけど、当然それらに掛かる費用は自腹。

メンテに関しては、法令で定められた定期点検以外に、技研が定めた点検要項があって、点検に掛かる費用は、1回30~50マソ。
スポーツキットを組んだ場合はメンテ期間が厳密に定められて、3000㌔/m毎のOH指定。OH費用は1回に付400マソ。

そんな事を商談で説明して納得して貰った上での契約になる。因みに、日本国内では商談の上キャンセルした人は居ないとの事。
海外ではぼちぼちキャンセルが出てる様で、それ故のウェイティングだそうだ。

昨日の時点で、実際に購入した人が3人来たみたいで、全員この東モで初めて実車を見たんだそうだ。国内販売分は、全てスポーツキットとの同時購入だそーだけど、全てディスプレイ用途だそうで、
実際に車両に付ける人は居ないそうだ。

馬力については確かに言われるみたいだけど、購入者でこの点に拘ってる人は全く居なくて、
東モに来た人も、「これが70馬力だろうが300馬力だろうが、どーでもいぃんだよ。
このバイクが欲しいんだ。」
って言ってたと。

他にも、あ~んな事やこ~んな事を色々聞いたけど、
結論として、昨夜ウェイティング登録して、さっき技研から連絡来たから
前金振り込みました。

以上、スマホからの長文のスマソ。
**********************

車両代金もそうですが、メンテにも物凄くお金がかかるんですね。スポーツキットを組んだ場合、3,000km走行毎のオーバーホールで、一回400万円! スポーツキットを組んだ場合は公道走行はできなくなりますが、それにしてもすごい金額です…。

[ 2016年01月06日 17:00 ] カテゴリ:動画 PV系 | TB(0) | CM(0)

ダカール・ラリー2016 Day2 ホンダレーシング(HRC)

今年のダカール・ラリー2016ですが、ステージ1が豪雨でキャンセルされ、波乱含みの幕開けのようですね。 動画はHRC公式動画で、Day2の様子です。

豪雨の影響でしょうけど、カバのヌタ地のような凄いマディーな所を走ってますね。 ダカール・ラリーのホンダ公式サイトでは、情報が毎日更新されていますので、私も楽しみに見ています。 私も当然ホンダを応援していますが、Day2を終わった時点では総合6位につけていますね。 今後の活躍を期待しています。

[ 2016年01月05日 17:00 ] カテゴリ:動画 OFF系 | TB(0) | CM(0)

現代のバイクは本当に非力なのか?

こんな動画を見つけました。 『スズキGSR250参考動画:今のバイクは本当に非力なのか?』です。

1980年台は雑誌がこぞって新車をサーキットでテストしていたり、出力がそのままセールスに直結していた時代でした。 その名残で、馬力がある=凄いという意識なのもあるかと思います。 

私の愛車ホンダ NC700Xですが、最大出力は50馬力です。 これが非力で物足りないかとおもいきや、一般公道では全く非力とは思ったことがないですね。 そりゃー高速道路で時速100km以上の加速が凄いかといえば全く凄くないですけど、法定外速度でのアドレナリン濃度は求めていないので、私はたかが50馬力でも非常に満足しています。 

馬力というのはトルクx回転数なので、例えば最高出力200馬力のバイクでも、回転数が2000回転程度だったら、それなりの馬力でしか走っていないわけです。 今のバイクのカタログには出力グラフが載っていないのは何故なんでしょうか? あれは凄い分かりやすかったですけどね…。 

ハーレーが最高出力を公表していないのも、出力が全てではないと思っているからなんでしょうね。 私も個人的には馬力と楽しさは比例していないと思います。 自分が乗って楽しいと思えるバイクかどうか、それが大切なんじゃないですかね?

[ 2016年01月04日 17:00 ] カテゴリ:動画 その他 | TB(0) | CM(0)

スズキ GSX-S1000 ハチャメチャテスト動画

お馴染みネタ動画で有名なフランスのモトジャーナルさんの動画です。 スズキのGSX-S1000の動画ですが、またすごい走りですね。

EUではこの手のスーパースポーツのエンジンを積んだストリートファイター系のバイクが人気なんでしょうね。 私はどちらかと言うとカウル付きのGSX-S1000Fの方が気になりますね。 最初はずんぐりしたカウルのGSX-S1000Fはあまり好きではなかったのですが、見慣れると結構良いかなと思えてきました。

[ 2016年01月03日 17:00 ] カテゴリ:動画 エクストリームスタント | TB(0) | CM(0)

丸山浩さんのホンダ RC213V-S インプレ

2016年からデリバリーが始まるホンダの超高級2000万円バイク、RC213V-Sのスペイン バレンシア・サーキットでのインプレです。 レポーターはヤングマシンでお馴染み丸山浩さんですね。

レース用のキットパーツ装着車のようですが、トラコンを入れてもかなりリヤが滑りだすのが早いようです。 なんせあのMotoGPレプリカ車両ですからね~。 やはり真価はこういったサーキット走行でもしないと、真のポテンシャルは見えてこないようですね。 でも、一度でいいから乗ってみたいな~という、憧れを持っちゃいますけど…(笑)。

[ 2016年01月02日 17:00 ] カテゴリ:動画 PV系 | TB(0) | CM(0)
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